沿線住民連帯集会で大変勇気づけられる

沿線住民連帯集会で大変勇気づけられる

 5月26日「見直そう都市計画道路 52号線沿線住民連帯集会」には猛暑の中、若林から成城の全域から55名参加。とくに環八以西の地権者等13名、経堂地域や他の計画線から初参加もあり、大変勇気づけられました。

 集会では各幹事から「52号線計画整備進捗状況」「多発する交差点での死亡事故から52号線計画の危険性について」「延焼遮断形成に道路は役立たない」「通過交通を入れないみちづくりの船橋まちづくり計画」などを報告しました。参加者からの質問・発言・交流を行いました。最後に作成中のHP紹介、道路計画の見直しへ6つの行動を確認して集会を結びました。

 集会には立憲民主党中塚区議、共産党江口区議らが参加され激励の挨拶を頂きました。詳細は今後のニュースで紹介します。